指導目的のお知らせは、コース教材を補う教育コンテンツを提供する場合に限って使用します。講師は、指導目的のお知らせに無料の関連教育コンテンツへのリンクを含めることができますが、これをマーケティングやプロモーションに使用することはできません。 お知らせを効果的に活用する方法の詳細については、こちらをクリックしてください。
講師 - 詳しいガイドライン
- コースに登録されている受講生に指導目的のお知らせを送信できるのは、1コースにつき1か月4回までです。
- お知らせには、コーストピックに関連した情報のみを含めることができます。
- 指導目的のお知らせは、自身が講師として表示されているコースからのみ送信することができます。講師の権限とその編集方法の詳細については、 こちらをクリックしてください。
- 講師は指導目的の外部リンクを含めることができますが、それは受講生が講師に個人情報を提供する必要がない場合に限ります。受講生の情報を安全に保持する信頼性の高いサードパーティのサイト(Amazon、GoogleやTwitterなどを通してサインアップする必要があるサイト)にリンクすることは可能です。 使ってよいかどうか判断に迷うリンクがある場合は、 policy@udemy.comにEメールでお問い合わせください。Udemyが確認いたします。
| √ 使用可能 | X 禁止 |
| √ ウェビナーには、Google Hangouts on Air、Spreecast、GoToMeetingを使用する |
X メール配信リストをエクスポートできるWebinarIgnitionを使用する X 受講生が参加枠に申し込む必要がある、ウェビナー用のLeadPageを使用する |
| √ ブログへのリンクを掲載し、受講生が役立つ記事を読めるようにするとともに、サイドバーで詳細情報の登録ができるようにする | X 受講生が記事を見る前に登録を求められるブログへのリンクを掲載する |
| √ ブログへのリンクを掲載し、メインのビジュアル要素は指導に関する内容にしつつ、サイドパネルやハローバーに他の商品の小さな広告を表示する | X 指導目的の内容も含まれているものの、メインのビジュアルが宣伝色の強いブログへのリンクを掲載する |
- 他のUdemyコース(自身のコースまたは他の講師のコース)へのリンクや参照を含めることは できません 。
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講師がシステムの悪用を試み、Udemyのポリシーの精神に明らかに反している場合、あるいは受講生の登録解除率や返金率が高くなるなどの深刻な悪影響がみられる場合は、ポリシー違反があったと判断されます。
エスカレーションポリシー
ポリシー違反があった場合の措置については、 こちらを参照してください。
指導目的のお知らせの配信に関して問題が発生した場合のトラブルシューティングについては、この記事を参照してください。