• 課題: 知識を活用しUdemyで学んだスキルを向上させましょう!

    Udemyの課題は、コースを離れることなく、知識を活用して学習したスキルを向上するための優れた方法です! 希望に応じて、課題に対するフィードバックを受けたり、意見を他人と共有したりして、仲間の受講生から学ぶこともできます。

    課題の完了

    課題はコースのカリキュラムに投稿されます。レクチャーと同様に、ビデオプレイヤーの左側からアクセス可能なカリキュラム上で課題をクリックします。または、「コースの内容」セクションのコースダッシュボードで課題を開始できます。

    課題をクリックすると、課題のタイトルのほか、講師が想定した受講生の完了所要時間が表示されます。これにより、課題を完了する時間があるか、あるいは後で戻って実施すべきかをすぐに確認できます。さらに、課題機能には「下書き保存」オプションが付随しているため、時間がなくなった場合は入力内容を保存し、あとで課題を完了できます。課題を開始するには、画面の右下隅にある課題を開始をクリックします。



    課題を開始したら、ページの右下にある次へをクリックするか、上部のセクションタイトルをクリックして各セクションに進むことができます。

    各課題には次のセクションが含まれます。

    説明

    「説明」セクションでは、課題の内容とそれを完了するために必要な事項を講師が概説します。参照用の追加リソースが含まれる場合、このページに掲載されます。

    課題を完了する準備ができたら、ページの上部の提出をクリックするか、右下の次へをクリックします。

    提出

    「提出」セクションでは、回答を入力したり、課題で要求されているコンテンツを追加したりします。任意の箇所で課題を保存し、あとでその箇所に戻れるようにするには、ページの左下の下書きを保存をクリックします。その時点までに完了している箇所が保存されます。

    課題を終えたら、それを仲間の受講生と共有するかどうかを選択できます。他の受講生と共有するボックスをクリックすると、受講生が課題に対してフィードバックを投稿できます。

    提出物を下書きとして保存した状態で、まだ提出していない場合は、上部の提出をクリックするといつでもそこに戻ることができます。

    課題を完了し、講師に提出する準備ができたら、ページの左下にある提出をクリックします。注: 課題は提出したあとに編集できません。

    提出ページから講師の解答例に進むには、ページ上部の講師の例をクリックします。説明を再度確認する必要がある場合は、左上の説明をクリックします。

    講師の例

    講師の例ページでは、講師が投稿した解答または解決方法を確認し、自分のものと比較できます。

    課題を提出していない場合は、上部の提出をクリックするか、ページ下部の解答を追加をクリックして課題に戻ることができます。

    フィードバックを提供する

    他の受講生の取り組みをレビューし、フィードバックを提供すると、コースの理解を高めることができます。このページでは、作業内容を共有することを選択している最大3人の他の受講生の課題に対してフィードバックを提供できます。

    課題の完了とフィードバックの閲覧

    課題を提出し、フィードバックを提供するページの各セクションに移動したあと、右下の課題を完了をクリックします。


    課題が完了済みとしてマークされ、コースの講師や他の受講生が課題に対してフィードバックを投稿すると(共有を選択した場合)、Udemyからお知らせが届きます。そのお知らせには、フィードバックが掲載された概要ページへのリンクが含まれます。

    課題に対してフィードバックが投稿されたら、課題に戻って下部にある概要に進むをクリックすると、いつでも観覧できます。



    よくある質問

    コースに課題が含まれているかどうかはどうすれば確認できますか?

    講師が課題をコースに含めている場合、コース紹介ページに明記されます。

    コースを完了するには、課題を提出する必要がありますか?

    はい。現在は課題を提出する必要があります。そのあと、レクチャーが完了済みとしてマークされ、コースが完了したあとに修了証明書を受け取ります。

    講師は私の課題に対するフィードバック提供を義務づけられていますか?

    いいえ。Udemyでは講師ができる限り受講生に対応するよう勧めていますが、課題へのフィードバック投稿は必須ではありません。課題に関する講師の解答例や解法は、講師の例セクションで確認できます。

    課題を提出したあとでやり直すことはできますか?

    いいえ。課題が講師に提出されたあとは、編集またはやり直しはできません。ただし、講師の解法と同様に、提出した内容に戻って復習することができます。

    他の受講生の課題へのフィードバック提供は義務づけられていますか?

    いいえ。課題を仲間の受講生と共有したりフィードバックをしたりすることは必須ではありません。

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  • 演習テストに関するよくある質問

    これまで資格試験のために学習してきましたが、合格する準備はできていますか? それを確かめるために、Udemyの新しい演習テスト機能を使用して自分でテストできます。演習テストでは、試験全体に相当する問題を出題しているため、習熟度を確認し、資格試験を受けるのに必要な自信を付けることができます。

    演習テストは時間計測され、正式なテストの制限時間をオーバーしているかどうかが分かります。テストの最後には、問題に対する正解と不正解の内訳を知ることができ、継続的な強化に役立ちます。また、テストの最後に各質問の説明を確認することで、試験を受験する際に同じ失敗を避けることができます。

    この素晴らしい新機能に対して寄せられるであろう、受講生からのよくある質問をいくつか紹介します。

    コースに演習テストがあるかどうかを確認するにはどうすればよいですか?

    コースに演習テストが含まれている場合、下記のバナーがコース紹介ページに掲載されています。

    現在、この機能が含まれているコースは次のとおりです。

    タイトルに「演習テスト」があるコースのみに演習テストが含まれるので注意してください。

    演習テストを受けるのに追加料金がかかりますか?

    いいえ。コースで演習テストが提供されている場合は、料金はコース購入料金に含まれています。演習テストの受験に追加料金を支払う必要はありません。

    演習テストを2回以上受けることはできますか?

    もちろん可能です。小テスト機能と同じように、何回でも演習テストを受験できます。

    テストを完了すると、「もう一度テストを受ける」のオプションが右側に表示されます。それをクリックするだけで、演習テストを再受験できます。

    テストに割り当てられた時間を過ぎると通知されますか?

    はい。演習テストにはタイマーが含まれています。これは正式な資格試験と同じ時間に設定されています。演習テストの割り当て時間を過ぎると、警告が通知されます。

    テストをいったん開始すると完了しなければなりませんか? それとも、一時停止して後で演習テストに戻ることができますか?

    途中で演習テストを離れる必要がある場合、あるいは何か他の作業をすることにした場合、自動的にテストとタイマーが一時停止されます。したがって、演習テストに戻る準備ができたときに、中止したところから再開できるようになっています。

    質問の回答を送信するにはどうすればよいですか?

    入力したい回答を選択し、演習テスト画面の右下にある「送信」をクリックします。

    テスト終了後に、「見直しのマーク」ボタンをクリックして質問を詳しく確認することもできます。

    演習テストには最終得点が表示されますか?

    はい。演習テストを完了すると、最終得点が表示されます。また、正解と不正解の比率が知識領域に基づいて表示されます。「問題を見直す」をクリックして、すべての回答を確認することもできます。

    自分の回答を見直すことはできますか?

    はい。テスト完了後に「問題を見直す」をクリックして、送信したすべての回答を見直し、どの問題が正解または不正解かを確認できます。「知識領域」フィルターを使用して、テスト内の具体的な項目を検索することもできます。「すべての質問」フィルターをクリックすると、見直したい問題を選択できます(正解、不正解、スキップ済み、見直し用にマーク済み)。

    演習テスト、試験計画に関するその他の質問については、Udemyサポートにお問い合わせください。

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  • コースをアーカイブする(登録解除の代用)

    コースをアーカイブすると、メインの「マイコース」ページから削除されます。コースをアーカイブしても、コースへのアクセスがブロックされたり、返金が許可されたりすることはありません。返金を要求する方法については、こちらをクリックしてください。

    コース紹介ページからアーカイブする

    1. ページの右側にあるオプションをクリックします。
    2. このコースをアーカイブにするをクリックします。

    アーカイブされたコースは、マイコースアーカイブ済みセクションの下に表示されます。
    マイコースからアーカイブする

    メインのマイコースページからコースを素早くアーカイブできます。

    1. コースカードの縦の楕円をクリックします。
    2. アーカイブをクリックします。

    アーカイブされたコースは、カテゴリーメニューのアーカイブ済みセクションの下に表示されます。



    コースをアーカイブ解除してメインのマイコースページに戻したい場合、アーカイブ解除オプションにアクセスし、上記と同じ手順に従ってコースをアーカイブ解除できます。

    注: コースをアーカイブしても、コースに関する講師からのEメールは自動的に登録解除されません。これらのEメールの登録を解除する場合は、コースのEメール設定を手動で調整してください。

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  • コーディング演習を使用した学習

    プログラミングを詳しく学び、実用的なコーディング経験を積みたい受講生のために、Udemyではコーディング演習のサポートを開始しました。コーディング演習は、プログラミングコースで学んだことをテストするためのインタラクティブで有効な学習方法です。


    コーディング演習とは何ですか?

    コーディング演習は、講師がコースに追加できるインタラクティブなツールです。受講生は、ページに直接コードを入力するだけで、プログラムや画面を切り替えなくても、機能を実行できます。また、コーディング演習では、受講生が誤ったコードを入力すると、ヒントが表示されます。受講生はこのヒントを見て誤りを修正し、コーディングを続けることができます。



    どのUdemyコースにコーディング演習がありますか?

    Rick Walter講師のPython for Programmers(プログラマーのためのPython)コースが非常にお勧めです。本当に役立つコーディング演習の新しいコースです。また、Udemyでは他の講師と積極的に協力し、コーディング演習のコースの追加に取り組んでいます。

    コース紹介ページを見て、プログラミングコースにコーディング演習が含まれているか常に確認できます。コーディング演習が提供されている場合は、「このコースを受講する」の下に「新しいコーディング演習」と表示されます。


    どのプログラミング言語がコーディング演習でサポートされていますか?

    講師がコーディング演習を作成できる言語には、Swift、Ruby、C#、C ++、PHP、Java、JavaScript、HTML、Pythonなどが含まれます。

    コーディング演習に行き詰まった場合や、質問がある場合は誰に相談すればよいですか?

    コーディング演習を完了できない場合や演習について質問がある場合は、Q&Aで回答を見つけるのが最善の方法です。間違った解決方法を入力すると、ページの左下に「Q&A」で質問するかどうかを尋ねるプロンプトが表示されます。

    他の受講生がすでに同じ質問をしている場合は、講師が回答を投稿している可能性もあります。同じ質問がない場合は、すぐに「Q&A」に質問を投稿し、講師に見てもらうことができます。



    「Q&A」で回答が得られない場合は、講師に直接連絡することも可能です。講師はコースの内容に関して専門家であり、質問する相手として最適です。この記事では、コースの講師に連絡する方法を概説しています。

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  • 講師のお知らせメールを受け取らないようにするにはどうすればよいですか?

    多くの講師は、新しいレクチャーやコースに関するその他の情報についてのお知らせを送信します。特定のコースからそのようなお知らせを受け取りたくない場合には、コースダッシュボードから登録を解除できます。右側のオプションをクリックすると、このようなお知らせの登録を解除するオプションが含まれたドロップダウンメニューが表示されます。


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