• 講師の本人確認手続き - よくある質問


    学習コミュニティーの安全性を維持するため、すべての講師はコースをマーケットプレイスに公開する前に、本人確認を行う必要があります。講師の自動本人確認手続きの詳細は、こちらの記事をご覧ください。自動システムによる本人情報の確認がうまくいかない場合は、UdemyのTrust & Safetyチームによる代理本人確認手続きを行っていただく必要があります。

    講師の本人確認手続きについてのよくある質問への回答は、以下をご覧ください。

    よくある質問

    新しいコースを審査に提出するたびに、本人確認を完了する必要がありますか?

    いいえ。本人確認は、各アカウントで1回のみ必要です。

    Udemyは、個人情報をどのように確認しますか?

    UdemyはサードパーティーベンダーであるTruliooと提携し、信用調査機関、選挙人名簿、政府発行の公開データおよび個人データ、電話/公共料金の記録、警戒リストなどの信頼性の高い認可されたデータソースを活用して、入力した情報を確認します。

    個人情報は保存されますか?

    手続きの完了後、UdemyのベンダーおよびUdemyがお客様の生年月日、パスポート情報、または身分情報を保存することはありません。

    本人確認に合格しないとどうなりますか?

    別の方法を使用してアカウントを確認できます。

    Udemyでコースを販売する前に、すべての講師は本人確認を終える必要があります。アカウントを確認できない場合には、Udemyはあなたの既存のコースの公開を取り消し、アカウントを削除します。

    本人確認の完了後でも、コースを審査に提出する必要がありますか?

    はい。本人確認が正常に完了したら、コース管理ダッシュボードからコースを審査に提出してください。

    コースの補助講師の場合、本人確認を完了する必要はありますか?

    いいえ。コースを審査に提出する前に本人確認を完了する必要があるのは、コースの所有者のみです。

    法人向けUdemyの講師の場合、本人確認を完了する必要はありますか?

    いいえ。本人確認が必要なのは、マーケットプレイスの講師のみです。

    自動本人確認では、台湾は中国に含まれますか?

    はい。台湾は中華人民共和国の一部であると見なされ、15歳以上の国民全員が対象です。

    居住国で自動システムを利用できない場合、コースの作成は禁止されますか?

    いいえ。その場合は、前述のように、UdemyTrust & Safetyチームとともに代理確認手続きを完了することができます。

    無料コースにも本人確認が必要ですか?

    はい。コースを公開する講師はすべて、本人確認手続きを終える必要があります。これはマーケットプレイスの安全性を維持する上で役立ちます。

    代理確認にはどのくらいの時間がかかりますか?

    代理確認手続きは約24時間かかります。

    本人確認に会社名を使用できますか?

    はい。ただし、個人名(氏名)を提出することをお勧めします。会社名が提出された場合には、Udemyはその会社の代表者と話をする必要があり、あなたがその会社に属していることを確認する必要があります。その結果、確認手続きに時間がかかることがあります。

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  • Trust & Safetyチームによる講師の代理本人確認手続き

    学習コミュニティーの安全性を維持するため、すべての講師はコースをマーケットプレイスに公開する前に、本人確認を行う必要があります。講師の自動本人確認手続きの詳細は、こちらの記事をご覧ください。

    自動システムによる本人情報の確認がうまくいかない場合は、以下の手順に従って、UdemyのTrust & Safetyチームによる代理本人確認手続きを行っていただく必要があります。

    UdemyTrust & Safetyチームによる代理確認手続き

    個人または会社としてパートナーシップ、契約、または雇用契約のもとでコースを公開する場合、または講師としてもナレーターとしてもコースに登場しない場合は、手動で本人確認手続きを行う必要があります。また、自動システムを利用できない国のコンテンツ所有者は、UdemyTrust & Safetyチームを通じて手動で本人確認を完了する必要があります。

    代理確認手続きを利用できるのは、コースのアップロードが完了して審査に提出する準備が整った場合のみです。

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    代理本人確認手続きを完了するには、公開するコンテンツの所有権を主張するビデオ、または公開するコンテンツを使用するために必要な権利を取得済みであることを主張するビデオをverification@udemy.comに提出してください。

    ビデオには自分の顔を映し、以下の内容を述べる必要があります。

    1. 実名
    2. 公開するコース(複数可)の名前
    3. コンテンツの所有権、またはコンテンツを使用する権限を有していることを主張する以下の文章

    「私、(実名)は、私のコースで使用されているすべてのコンテンツの所有者本人であり、該当する場合は、別の個人が所有しているコンテンツを使用するのに必要な権限をすべて有していることを、偽りの場合には偽証罪に問われることを承知の上で保証します」

    Eメールの本文には、前述の内容をすべて書面の形式で含めてください。

    注意: Udemyではまた、マーケットプレイスの講師全員の本人確認を定期的に行います。この2段階の確認手続きには数分しかかかりません。また、この手続きをいったん終了し、後で再開することもできます。

    講師の本人確認手続きについてのよくある質問への回答は、こちらの記事をご覧ください。

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  • 講師の本人確認手続き

    学習コミュニティーの安全性を維持するため、すべての講師はコースをマーケットプレイスに公開する前に、本人確認を行う必要があります。

    Udemyで本人確認をまだ完了していない場合は、新しいコースを審査に提出する準備が整った時点で、本人確認を完了するように求められます。最初のコースをアップロードし、公開の準備が整うと、自動本人確認手続きの案内があります。自動本人確認手続きの詳細については、下記を参照してください。

    Udemyから代理確認手続きをお願いする場合があります。この代理確認手続きの手順についても、この記事で説明しています。代理確認手続きを利用できるのは、コースのアップロードが完了して審査に提出する準備が整った場合のみです。

    手続きの最初のステップでは、表示されているオプションのいずれかを選択して、コース内容の所有権を特定します。

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    手続きの2つめのステップは、選択した所有権によって異なります。

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    自動本人確認手続き

    提出したコースのコンテンツを自身で作成し、所有している場合は、実名(登録名)、住所、生年月日、政府発行の身分証明書番号の一部またはすべてを入力するように求められます。Udemyは提携会社とともに提供された情報を安全かつ正確に照合し、身元の確認を行います。入力の必要がある情報は、居住国によって異なります。

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    自動システムでの情報の送信と確認には、ほんの数秒しかかかりません。情報の確認は3回しか試行できないため、送信する前に入力した情報をよく確認してください。自動システムでの情報の確認に問題がある場合は、次のページに記載されているプロセスを完了してください。

     

    自動システムによる本人情報の確認がうまくいかない場合は、UdemyのTrust & Safetyチームによる代理本人確認手続きを行っていただく必要があります。この手続きの詳細は、こちらをご覧ください。

    講師の本人確認手続きについてのよくある質問への回答は、こちらの記事をご覧ください。

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