• 講師向け: コースにコース内ラボを追加

    コース内ラボでは、学習者に実践的な体験を提供し、コースの概念を直接応用して自信をつけ、就職の準備を整えることができます。この記事では、コース内ラボ機能の概要とコースへの追加方法を説明します。 

    Udemyの講師向け生成AIプログラムに参加している場合、学習者はUdemy AIアシスタントのAIタスクレビュー機能を使用して、タスクの解答に対するフィードバックを生成することもできます。学習者向けのAIタスクレビュー機能の詳細をご覧ください。 

    目次

    コース内ラボとは何ですか?

    コース内ラボは、学習者がワークスペースと呼ばれる実環境でITスキルを実践できるカリキュラム項目です。コース内ラボは、学習者がコースを離れることなく実際のワークスペースでスキルを実践できます。コンテンツに積極的に取り組むことで、学習者は理解の定着と学習成果を向上させることができます。

    さらに多くの事例やベストプラクティスについては、Teaching Centerの記事をご覧ください

    コース内ラボへのアクセス方法

    1. コースのカリキュラムページに移動します。

    2. コース内ラボを配置したいセクション内のグレーのスペースにカーソルを合わせます。次に、カリキュラム項目を追加をクリックし、ラボ付きレクチャーを選択します。

    3. コンテンツを追加をクリックして、コースにビデオを追加します。

    メモ: コース内ラボは、下書きコースの任意のレクチャーおよびすでに公開済みコースの未公開レクチャーに追加できます。

    4. ビデオの処理が完了したら、ラボを追加ボタンをクリックしてラボエディターを開きます。

    コース内ラボの作成方法

    ラボエディターにアクセスしたら、以下の手順に従ってください。

    • コース内ラボタイトル作成に役立つ具体例やベストプラクティスについては、Teaching Center記事をご覧ください。

    1.  利用可能なオプションの中の一つからラボワークスペースを選択して、ラボの計画を始めます。利用可能なワークスペースは次のとおりです。

    メモ: 

    • Udemyワークスペースは個人向け定額プランおよびUdemy Business Proの登録者が利用できますが、その他の学習者は自身の環境を使用する必要があります。

    2. ご希望の場合は、ラボ用のスターターコードをダウンロードしてカスタマイズしてください。次に、該当するファイルを選択し、ラボにアップロードします(任意)。これは、学習者がラボに関連付けられたワークスペースを起動したときに表示されます。 

    スターターコードをダウンロード

     

    3. タスクを追加し、ラボを管理しやすいステップに分けます。各タスクのタイトルとタイムスタンプ(ラボビデオ内でそのタスクが始まる正確な秒数)を追加します。 

    • タスクにデータセット、画像、モックアップ、設定ファイルなどのリソースも添付できます。

    メモ: 対象のラボでは、AIタスクレビュー時に、タスクのタイトルと説明がUdemy AIアシスタントの回答に反映されます。AIタスクレビューの精度向上のため、説明を追加することをおすすめします。

     

    課題を作成

     

    4. ラボの推定所要時間を入力します。ラボの作成が完了したら、プレビュー機能を使って公開をクリックします。 

    ラボを公開する

     

    コース内ラボの編集または削除

    コース内ラボを編集するには、カリキュラムページに戻り、ラボのタイトルをクリックします。必要な変更を加えたら、必要に応じて保存または公開します。

    コース内ラボを削除するには、ラボの横にあるゴミ箱アイコンを選択します。 

    メモ: コース内ラボを削除すると、元に戻すことはできません。

    アフィリエイトに関するお問い合わせ

    Teaching Centerにアクセスして以下のリソースをご覧ください。

    記事を読む
  • 講師向け: ビデオがアップロードされない場合のトラブルシューティング

    この記事では、講師がコースビデオをアップロードする際に問題が生じた場合のトラブルシューティングについて説明します。 

    例えば、ビデオのアップロードに非常に時間がかかる場合や、エラーメッセージが表示された場合などが相当します。

    video_status.png

    ビデオの処理段階でのトラブルシューティングについてはこちらをご覧ください。こちらの処理段階は、ビデオをアップロードしたの段階です。 

    ビデオアップロード中のトラブルシューティング 

    インターネット接続状況を確認してください: アップロードの問題のほとんどはインターネット接続状態の不良が原因です。ビデオのアップロード中に問題が発生する場合、考えられる原因は次のいずれかです。

    • インターネット接続の速度が遅いインターネット接続の速度が速いときにアップロードを試してください。または、別のインターネット接続でお試しください。

    • インターネットプロバイダーのデータ制限に達している。別のインターネット接続でアップロードを試してください。 

    • VPN経由でインターネットに接続されており、プロバイダーによりアップロードがブロックされている。別のインターネット接続でアップロードを試してください。 

    ビデオのファイル名に特殊文字や記号が含まれていないことを確認してください: ビデオのファイル名に特殊文字や記号を使用することはできません。スペースやアンダースコアも使用できません。ビデオのファイル名を変更した後、もう一度アップロードを試してください。

    ビデオが要件を満たしていることを確認してください: ビデオをアップロードするには、解像度720p 以上、ファイルサイズは4.0 GB未満である必要があります。

    エラーメッセージが表示された場合: 以下のうちいずれかのメッセージが表示された場合は、 Udemyプラットフォームに関する問題である可能性があります。 

    • 「システムがアップロードを開始できませんでした」
    • 「署名が正しくありません」
    • 「アップロード要求の開始時に問題が発生しました」
    • 「ポリシーにより無効です: ポリシーの期限が切れました」

    これらの問題は、レクチャーを削除してGoogle Chromeなど別のブラウザーからファイルを再度アップロードすると解決できます。また、一括ファイルアップローダーを使用してファイルのアップロードを試みることもできます。

    それでも問題が解決しない場合は、サポートチームにお問合せいただき、次の情報をお伝えください。

    • レクチャーファイル
    • お使いのオペレーティングシステム
    • インターネット接続の速度
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  • 講師向け: ビデオの処理のトラブルシューティング

    この記事では、講師がビデオをコースにアップロードしたそのビデオを処理する際に遅延や問題が発生した場合に役立つトラブルシューティング手順を説明します。

    ビデオのアップロードのトラブルシューティングについて詳しくはこちらをご覧ください。

    以下のトラブルシューティング手順でビデオの処理に伴う問題を解決することで、コースの制作や編集を再開することができます。

    ビデオ処理のシューティング

    コースへのビデオのアップロードが終了すると、アップロードの完了がバーによって示され、ファイルの処理が開始されます。この処理は自動的に完了します。 


    video_upload_processing.png

    ファイルの処理に時間がかかり過ぎる場合: 5時間経っても処理が終了しない場合は、処理中のレクチャーを削除して、もう一度最初からやり直してください。

    エラーメッセージが表示される場合: 何らかの問題があるためにファイルを正常に処理できないというエラーメッセージが表示される場合は推奨される手順をお試しください。以下に、問題解決のために必要なトラブルシューティング手順のいくつかを示します。

    • ビデオのファイル名に特殊文字や記号が含まれていないことを確認します。スペースやアンダースコアは、できるだけ削除します。
    • ビデオのフォーマットを変更します。推奨フォーマットは.MP4 codec H.264(音声コーデックはAACまたはMP3)です。
    • ビデオファイルのサイズを小さくします。アップロードは4 GBを超えないようにします。
    • ファイルの解像度を下げます。ビデオの場合は、1080p以下が推奨されます。

    また、お使いのコンピューターでファイルを開いて表示できること、それが正しいファイルであることを確認することをおすすめします。

    それでも解決しない場合

    上記の手順を試しても問題が解決しない場合は、サポートチームまでご連絡ください。その際、以下の情報をご提供ください。サポート担当者が問題を調査し、解決する上で役に立ちます。

    • ビデオファイル
    • お使いのオペレーティングシステム
    • インターネット接続速度
    • エラーメッセージのスクリーンショット
    • お試しいただいたトラブルシューティングの手順
    記事を読む
  • 一括アップローダーの使い方

    この記事では、一括アップローダーツール を使用して複数のファイルをコースにアップロードする方法を説明します。一括ファイルアップローダーでは、外部サービスからのファイルにアクセスすることができ、アップロードされたすべてのファイルを表示して、アップロードされた時刻や、アップロードの成否を確認できます。 

    目次

    一括ファイルアップローダーにアクセスする

    1. カリキュラムページにアクセスします。

    2. ページ上部の一括アップローダーをクリックします。

    file.png

    コンピューターからファイルをアップロードする

    ファイルを参照をクリックして、コンピュータからアップロードするファイルを選択します。画面上にファイルをドラッグして追加することもできます。

    ファイルを参照またはドロップ

    さらにファイルを追加するには、右上の+さらに追加をクリックします。

    さらに追加

    コースに追加したいファイルを選択したら、左下のファイルをアップロードをクリックします。アップロードが成功した場合、完了の通知が表示されます。

    ファイルをアップロード

    メモ: ファイルをページにドラッグした後、ファイルのアップロードオプションが表示されるまでに少し時間がかかる場合があります。 

    外部サービスからファイルを追加する

    外部サービスを使用して保存したファイルにもアクセスできます。一括アップローダーからサービスを選択し、指示に従ってファイルのホストへの接続を確立します。

    外部インポート

    一括アップローダーから外部サービスのリンクを解除する

    一括アップローダーを使用した後に外部サービスとのリンクを解除する場合は、サービスにログインし、そこからのアクセスを取り消すことをおすすめします。 

    ファイルにアクセスする 

    ビデオコンテンツやレクチャーリソースを追加する際は、ライブラリから追加をクリックしてファイルにアクセス します。

    メモ: マッシュアップレクチャー字幕ファイルはブラウザーのアップローダーを利用するため、このタイプのレクチャーを構築するためにアクセスすることはできません。

    ライブラリから追加

    ファイルはファイル名の下にリストされ、続いてファイルのタイプ、アップロードされたファイルのステータス、アップロードされた日付が表示されます。

    ライブラリからファイルを削除 

    ライブラリからファイルを完全に削除するには、ゴミ箱アイコンをクリックします。 

    • メモ: この操作は元に戻せません。
    ファイルを削除
    記事を読む
  • ライブラリの管理方法

    一括アップローダーを使用してアカウントに追加されたファイルやリソースは、すぐにライブラリにアクセスして管理できます。これらのファイルを特定のレクチャーに移動したり、今後の使用のためにライブラリに保存したりできます。

    ライブラリにファイルを追加

    カリキュラムページの右側にある一括アップローダーを使用して、ライブラリにファイルを追加できます。

    一括アップローダーの使い方の詳細については、この記事を参照してください。

    bulk_uploader.png

    ファイルの並べ替え

    各カテゴリーの右に表示されている矢印をクリックすると、ファイル名、タイプ、アップロード日付でファイルを並べ替えることができます。

    filename2020.jpg

    ファイルステータスの確認

    ステータス列を確認することでも、ファイルがライブラリに正常に追加されたかどうかを確認できます。

    ファイルがライブラリにアップロードされ、使用可能な状態になっている場合は、この欄に成功と表示されます。ファイルがまだ使用準備中の場合は処理中と表示され、ファイルが正常にアップロードされなかった場合は失敗と表示されます。

    アップロードについて詳しくは、こちらをクリックしてください。ビデオ処理の問題に関するトラブルシューティング手順については、この記事を参照してください。

    ファイルの削除

    ライブラリのファイルを削除するには、右側のごみ箱アイコンをクリックします。

    ライブラリのファイルを削除すると、元には戻せないので注意してください。

    deletefiles2020.jpg

    ライブラリからコースへのファイルの移動

    ライブラリのレクチャーにビデオやその他のリソースを追加するには、編集したいコースのカリキュラムページに移動します。次に、レクチャーの作成または編集時にライブラリから追加をクリックすると、ライブラリにアクセスしてコンテンツをコースに追加できます。

    コースにファイルを追加すると、そのファイルはライブラリに保存されなくなります。 そのため、別のレクチャーで同じファイルを使用したい場合は、もう一度アップロードする必要があります。

    新しいレクチャーの作成について詳しくは、こちらをクリックしてください。既存のレクチャーのコンテンツの編集または更新方法については、こちらをクリックしてください。
    addfromlibrary2020.jpg

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  • テストビデオの作成と提出

    この記事では、音声、映像、話し方の品質をレビューする無料サービスであるテストビデオの提出方法について説明します。 

    1~3分間、自分の好きなことについて話してください。チームのビデオ専門家から個別のヒントを受け取ることができます。テストビデオは必要に応じて何度でも提出できます。

    Udemyビデオ要件

    Udemyのビデオ最低基準をご覧ください。

    テストビデオの提出方法

    1. 講師アカウントにアクセスした後、テストビデオページをクリックします。

    2. ページの指示に従って、ビデオに関する詳細情報を含めます。 

    3. 照明、カメラ、アクションページの下の方にあるファイルを選択をクリックしてテストビデオをアップロードします。

    upload_test.png

    フィードバックを受ける

    テストビデオをアップロードした後、マイテストビデオページでテストビデオの審査の進捗状況を確認できます。また、フィードバックが完了すると2営業日以内にメールが届きます。 

    フィードバック準備完了をクリックして、フィードバックを受け取ります。 

    my_test_video_feedback.jpg

    feedback.png

    以下に表示されるセクションに入力し、返信や質問を行えます。チームのビデオ専門家がサンプルビデオをレビューし、音声、ビデオ、話し方の品質に関する個別のフィードバックを提供するために少しお時間をいただきます。

    feedback_question.png

    レビュー後は、新しいテストビデオを作成するか、アップロードした既存のビデオを削除することができます。

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  • サポートされているファイルの種類

    Udemyのプラットフォームでは、さまざまな種類のレクチャーのファイルのほか、追加リソース用に多くのファイルタイプがサポートされているため、受講生がダウンロード可能なコンテンツをさらに追加できます。

    レクチャー用にサポートされているファイル

    Udemyコースでは、記事やビデオ、マッシュアップレクチャーを取り入れ、さまざまなファイルタイプを使用して作成できます。

    • 記事レクチャーは、プラットフォームに組み込まれたテキストエディターを使用して作成できます。また、画像追加オプションを使用して、.JPG、.PNG、.BMP、.GIFファイルを記事に挿入できます。画像ファイルは1 MB未満である必要があります。
    • ビデオレクチャーは.MP4、.WMV、.MOVファイルをアップロードして作成できます。MP4ファイルがアップロード処理に最適であることが分かっているため、できるだけMP4ファイルの使用をお勧めします。
    • マッシュアップレクチャーでは、ビデオとスライドを組み合わせることで、説得力のあるレクチャーを作成できます。ビデオレクチャーと同様に、ビデオファイルは.MP4、.WMV、または.MOV形式である必要があります。一方、スライドはPDF形式である必要があります。そのため、スライドの作成にPowerpointやKeynoteなどのソフトウェアを使用している場合、PDFにエクスポートすることが必要になります。

    追加リソース用にサポートされているファイル

    追加リソースは、レクチャーを改良し、より包括的な学習体験を受講生に提供するために効果的な方法です。注: これらのリソースは無料で提供し、レクチャーのトピックとの関連性が必要です。また、いかなる形式においても宣伝目的で提供することはできません

    追加リソースのセクションは、.JPG、.PDF、.ZIP、.XLS、.MOV、.MP3、.PPT、.DOCなど、ほぼすべてのファイルタイプに対応します。

    ただし、.HTML、.JSなどのソースコードは直接アップロードできません。.ZIPファイルでのアップロードが可能です。

    開発コースでのソースコード

    現時点ではPythonファイルとRubyファイルのみがアップロード可能です。

    ファイルのアップロード

    ファイルはブラウザーアップローダーを使用してレクチャーにアップロードできます。または、一括ファイルアップローダーを使用してライブラリから追加できます。

    注: 追加リソース用の.MP3ファイルはブラウザーアップローダーを使用してアップロードする必要があります。

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  • 字幕のアップロードエラーをトラブルシューティングする

    この記事では、講師が字幕をコースのレクチャーに追加するときに発生する可能性があるエラー通知と、問題の解決方法について概説します。

    字幕をレクチャーに追加する方法について詳しくは、こちらをクリックしてください。

    タイミング情報の形式が正しくない

    システムが認識できないタイミング情報が字幕エントリに含まれている場合、形式が正しくないタイミング情報が1つ以上のエントリに含まれていることを報告するエラー通知が表示されます。

    .vtt字幕エントリが許容されるためには、以下のいずれかのタイミング形式で書式設定されている必要があります。

    00:00:00(HH:MM:SS)

    00:00(MM:SS)

    00(SS)

    00:00:00.000(HH:MM:SS.mmm)

    00:00.000(MM:SS.mmm)

    00.000(SS.mmm)

    注: 「m」はマイクロ秒を表します。

    また、字幕エントリを正常にアップロードするには、すでに入力されている終了時間よりも開始時間が早い必要があります。そのため、開始時間は前のエントリの開始時間よりも後である必要もあります。

    そうでないことを示すエラーが表示された場合は、エントリの時間を編集する必要があります

    incorect_timing_format.png

    タイミング情報が見つからない

    .vttファイルのヘッダーが正しい場合、タイミング情報がないか、または形式が正しくないために認識されないと、1つ以上の字幕エントリにテキストがあっても時間がないことを報告するエラーが表示されます。

    タイミング情報の正しい形式は「00:03:00.000 --> 00:05:00.00」のようになります。間にある矢印の両側にはスペース文字かタブ文字が1つまたは2つ必要です。

    missing_times.png

    WEBVTTヘッダーが見つからない

    有効なvttファイルに必要なWEBVTTヘッダーが字幕エントリに見つからない場合は、それを警告するエラーが表示されます。この問題を解決するには、以下に示すようにファイルの先頭行にWEBVTTを追加してください。

    missing_WEBVTT.png

    トラックテキストが見つからない

    タイミング情報があってもテキストがない字幕エントリがある場合は、エラーで通知されます。各字幕エントリには開始時間、終了時間、テキストが以下の形式で必要です。

    missing_text.png

    字幕エントリがない

    各字幕エントリには開始時間、終了時間、テキストが以下の形式で必要です。また、各字幕エントリの区切りには2つ以上の強制改行が必要です。エントリがそのようになっていない場合は、ファイル内に認識可能な字幕エントリがないことを示すエラーが表示されます。

    字幕エントリは以下の形式で作成してください。

    no_caption_entries.png

    correct_captions_entry.png

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  • コース画像のアップロード

    この記事では、コース画像をコースにアップロードする方法について説明します。コース画像は、学習者にコースの内容のスナップショットを提供して、学習者の注意を引くための優れた方法です。

    コースに画像を追加する

    1. コース管理ページに移動します(方法)。

    2. 左側で、コース紹介ページをクリックします。

    3. コース紹介ページで、コース画像まで下にスクロールします。次に、ファイルをアップロードをクリックして画像をアップロードします。

    add_image_to_your_course.jpg

    4. アップロードが完了したら、必要に応じて画像トリミングボックスを調整し、画像トリミングをクリックします。

    5. ページの上部にある保存をクリックします。

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  • プロモーションビデオをアップロードする

    この記事では、プロモーションビデオをコースにアップロードし、学習者に良い第一印象を与える方法について説明します。プロモーションビデオの作成に関するTeaching Centerのリソースをご覧ください。

    プロモーションビデオのアップロード方法

    1. コース管理ページに移動します(方法)。

    2. 左側にあるコース紹介ページを選択します

    3. プロモーションビデオセクションまで下にスクロールし、ファイルをアップロードをクリックします。upload_promo_video.jpg
    4. アップロードが完了したら、保存をクリックします

    promo_video_save.png

    あなたのビデオはUdemy上でスムーズに動作するように処理され、準備が整い次第メールが届きます。

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